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2016年7月

2016年7月21日 (木)

ワルシャワ写真集

こんな題にしたら、変に検索で引っ掛かってしまうかな…

Dsc_0775今回は、数年前に就航した成田からの直行便で。

Dsc_0776機内食も美味しく(映画は少なかったけど)いいフライトでした。

Dsc_0790中央駅は、乗り換えと両替の為しか降りず。

Dsc_0810窓が全開し過ぎる、今回の宿(七階)

Dsc_0807景色も開放的(笑)

Dsc_0800近所の飲み屋で、初の晩ご飯は、カルボナーラピザ(安パイ・・)


Dsc_0817翌朝、300mlは入ってそうな大きなカフェオレ200円ちょい。

Dsc_0818朝から賑わってるな~(週末は夜中までやかましかった…)

Dsc_0823緑が多い印象、学校から徒歩15分、毎日ちょうどいい距離を歩き。二日目まで暑かったのが、雨が降って、三日目から涼しい→たまに肌寒いくらい。

Dsc_0970総じて学内は新しめの印象。

Dsc_0943学内ホールで僕はパスした(時間がおしたら飛行機飛んでっちゃう)発表のリハ。互いに撮りあうティンパニ奏者。。

至る所からショパンが見てます…

Dsc_0953古典舞踊講師のアナベラ。


Nec_1525駅前のNikonをNikonで。

Dsc_0839ケンタッキーとマックには一回ずつ行きました(笑)

Dsc_0840写真はケンタッキーで手羽先と(^^;)モヒートがついたハンバーガーセット。全部で600円くらい。

Dsc_0843ポーランドにしかない「Bobby's burger」にも行って、こっちの方が(同じ値段で)美味しかった!

Nec_1539店員のおばちゃんにWi-Fiのパスワードを訊ねると、大きな声で
「I love Bobby!」
と。

ilovebobby

と打てば、ちゃんと繋がりました(^^;)

Dsc_0898宮殿はとても綺麗で、ほとんど観光に時間を割くつもりが初めから無かったので、練習出来ない強制的な観光タイムは(笑)いい息抜きでした。

Dsc_0868本番の時はタトゥー隠して歌ってました。。
結局、いつ放送されるのか。。

Dsc_0892もう一人の受講生クリストフと、マルテン。

Dsc_0890「壁画の右隅にティンパニが!」と、Dsc_0889_2



男たちは妙な発見に、はしゃぎます(笑)


Dsc_0904リハは響き過ぎてどうなるかと思いましたが、本番、どこからともなく現れたお客様のおかげで、程よく残響が吸われて、いい感じ。

Dsc_0933こちらは講師陣のコンサートが行われた、旧市街地を復興した建物。豪華絢爛でしたが、戦争で破壊されたものを近年復興したものだということ…

Dsc_0935天井の壁画。

Dsc_0929近くに(偽)プーさん、いました…

Dsc_0937以前、イタリアに行ったときにも思ったけど、さりげない風景が絵になる(と感じてしまう)のが、異国の魅力ですかね。他国から見れば日本もそう?

Dsc_0843_2観光はしないと言いつつ、ショパン博物館と、幾つかの教会には足を運びました。博物館=大学の真裏で徒歩1分、ショパンの心臓のある教会=徒歩10分なんでね…

Dsc_0851博物館は、現代的でビックリ、コンチェルトの自筆譜には感動。ティンパニ、一番上なんですね(現行のスコアは大体、管と弦の間)

Dsc_0920無名な教会でも、立派な壁画。そして驚くほど静か。


Dsc_0833昼食は、アカデミー側が用意してくれたチケットを出せば、近所のお店が出してくれるという良い環境で、着いて二日目まで、マルテンと(連れられて)楽しく昼食をとってた訳ですが、

三日目。同じく食券を出したら店員が
「これはあんた、店が違う」と。

よくよく見れば店名が違い、学生と講師は店が別!そこから100m行った店は、レベルが2ランク(1ではない!)ダウン(^^;)

Dsc_0835昨日まで。

Dsc_0865今日から。シ、シンプル(味付けも)

なるほど、今まで学生と会わなかったわけだ…マルテンと後で爆笑、Takeshi,昨日までラッキーだったねと(笑)

Dsc_0964ワルシャワ最後の晩餐は、練習した後、その店(講師側)に1人で行き、ちょっと贅沢させてもらいました。

Dsc_0966美味しかった~が2000円強。東京だと5000円でもきかないかも。

Dsc_0941よく犬の散歩をする人を見かけました、近所にはペット同伴可の飲み屋も。

そんな街に有り難いゴミ箱。Dsc_0940

Dsc_0863どこでも活躍の日本車。トヨタ、日産、マツダと並ぶ(笑)スバルも多く見かけました。

そんな中、なんて発音するのか?Nec_1566_2






Nec_1570珍しい、黒いバター

Dsc_0967 乳製品が美味しいということで、ケーキもアンコール…これは正直失敗、外が硬いメレンゲを固めたような奴で…勉強になりましたm(_ _)m

Dsc_0992以上、満喫の研修休暇でした。ワルシャワ、お薦めです。今週は定期、初、プロコフィエフ。

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2016年7月20日 (水)

ワルシャワ備忘録

 ジェットラグ(時差)に悩まされないように、出国(=帰国)の前日は出来るだけ、睡眠時間を短くすると、飛行機で寝られて、着いた先でそんなに困らない、という勝手な思い込みにより(笑)今回も実践中。内容は出国前の夜中に打ってます。


 出国前は我が社の創立50周年記念コンサートが2日間続けてあり、終えてから成田へ。


 今回の旅のきっかけは、マルテン(※)からの一通のメッセージ。以前から講習会を探していた僕に、「ワルシャワで7月に講習会をやるけど、来ないか?」と。募集要項(Facebook)を見ると、既に締め切りを過ぎている(爆)自分の予定を確認して、慌てて主催者に連絡…

Maarten_2マルテン先生との出逢いは、確か学部の三年時。当事BCJのツアーで彼が来日していた時に、優人さんの父上、雅明さんが有賀先生に掛け合って!?呼んでくれたのが最初。その時は同僚や先輩がレッスンを受けるのを見学、バロックティンパニの皮張りから、ベートーヴェンのレクチャー、果てはドラムセットまで、「なんでもやる人だなあ」という第一印象。

 その後、十年ちょい経過して、(鈴木)秀美さんとお話してた時、「マルテンを知ってるなら、(バロックティンパニを購入した事を言うと)レッスンを受けてきたら?僕の元同僚だし。」との助言を頂き(2人は故ブリュッヘンが創設した18世紀オーケストラのメンバー)、文明の利器(FB)を使い、アムステルダムに僕がむかう予定の頃、レッスンを受けられないか打診すると、その時期はちょうどフライブルグにツアーで行ってるとのこと。。

 「でも、アムステルダムから特急出てるし、その日はオフ日だから来てくれたらレッスン出来るよ!」というダッチジョークも真に受け(笑)折角だから、と六時間かけて向かったのですが、

Freiburgツアーの指揮者病欠に伴い、急遽リハーサルが入る中、レッスンルームが無く、僕はリハ見学後に、ラッパの同僚のホテルの一室に、バロックティンパニを持ち込んでレッスンという、強行手段をとった後、ビールの作り酒屋で夜行列車に乗る直前まで付き合ってもらって楽しく呑む、というプライスレスな思い出を共有した、とてもフレキシブルなオジサンなのであります。。

 そんな彼は、今回、時間のある時にしっかり話したところ、RCOの前々ティンパニストのヤンに、マリナスと同じ時に音楽院で習い、23歳の時にRCOの初の来日公演5週間のツアー(指揮者はハイティンクと誰か)に同行して、日本のありとあらゆる所で(^^;)演奏したとか。そして奇しくもその翌年、彼が初めて入ったアムステルダム・オーケストラが、また来日公演があったらしく(笑)その後も、18世紀オーケストラ、BCJ、様々なことで数え切れない来日をしており、昨年は仕事もなかったのに、韓国に来たついでに、半ば無理やり福岡でマスタークラスを設けて来日してました、恐るべき日本通。

 ロッテルダムフィル(正式団員)や、バルセロナのオケの契約首席ティンパニ奏者を兼任しつつ、古典音楽の打楽器では引っ張りだこで、未だ年間120回の本番をしてるとか…恐るべき65歳。彼も先日のブノアと同世代なのね。

 そんな彼から誘われたのは、古楽セミナー(今年で23回目、今年の共通テーマは初期のイタリア音楽)ではあるが、打楽器はそんなに課題がないので(爆)古楽以外の課題もみてくれるとのこと。


 結論から言うと、とてもとても勉強になった日々でした。

Dsc_0828開催場所は、ワルシャワ中央駅から数km離れた駅(上野駅、的な)からすぐのショパン音楽院。打楽器の部屋が三部屋あり、留学生はじめ数人の生徒は練習してましたが、基本的に夏休みの為、学校としては休み。
その一室でレッスン。部屋にはマルテンのバロックと、大学のペダルティンパニ。マリンバもこっそり指で練習したり…

Dsc_0832毎日、レッスン後も21時までは練習可で(大体21時前まで明るい)学生に戻った気分。



Nec_1517_2部屋の外には以前に美歌さんや、キャシーが来た形跡も。



Dsc_0909専科のレッスンは勿論毎日、後は自由参加のレクチャー(僕は仕事の都合で途中日程から参加、それでも一つの講義、一つの演奏会は聴講)メヌエット、ガヴォットなどの古典舞踊を教えてくれるクラスにはほぼ毎日参加(二日目からの筋肉痛で泣きそう)で、あっという間の一週間。

 本当は、最終日の正午から、総まとめの演奏会があったのですが、15時過ぎの飛行機で帰国の日本男子は、泣く泣く離脱。先日の演奏会は、そこそこウケてたようなので、よしとするか…

 ここからは、徒然、感じたことを。


Dsc_0798ポーランドの物価、予想してた程度には安かったです。日本も物価は高くない(アメリカ、西ヨーロッパに比べれば)と感じてますが、大体、六割~七割の感覚。ユーロ圏の人からすれば、四~五割の感覚だろうから、かなり安いと感じるだろうなあ。しかもそれが、外食や、タクシーの値段だから、普通に暮らす一般人の収入は、かなり厳しいものだと推測…初日に両替した100ユーロ(450ズロッティ)は、毎夜外食でも、おみやげ含めてようやく使い切る程度。

 あと、お国柄なのか?演奏会に関しては色々手一杯感が満載。僕の出たコンサート、決まったのが火曜、本番木曜(笑)そこから曲目が決まり、簡易プログラムが配られ、三時間!のコンサート。講師陣の演奏が長い(笑)他にも講師陣は毎晩コンサート(主催のVn女性、毎日、違うプログラムでコンサート出ずっぱり、しかも長い)だったり、もう一人の受講生クリストフが、講習会の合間に参加してた仕事はモーツァルト・ガラコンサートで、これもリハ時間から本番時間まで、かなり流動的だったとか。。マルテンは、一緒に聴いたコンサートで「長過ぎる!つまらない!」とキレてました(笑)

 今回、講習を受けて、新たに感じたことは、日本の授業で習うようなクラシック音楽は、かなり洗練された(厳選された)ものだけなのかもなあ、と言うこと。
イタリアにしろ、ポーランドにしろ、何分こちらは陸続きなので、その歴史を遡ることが、アジア圏より容易く、今回のテーマだったいわゆる宮廷音楽というか、僕がなんとなく感じてた「バッハ=クラシック音楽の礎」ではなく、そのまだ数百年前から存在し、
その頃の楽譜が残っていたり、

Dsc_0944弦楽器とティンパニだけの曲も数多くあったり、なによりティンパニ・ソロの曲も存在していたりと、音楽学としての歴史的な注目が少ない曲にも、個人的には様々な発見がありました(例えば、ティンパニでHi-Gを使用する曲が17世紀からあったことを僕は初めて知ったし、リコーダーや、バロックオーボエが、現代のフルート、トランペットに匹敵するメロディ楽器として体感したことも無かった。僕だけ?)

 勿論バッハ→ハイドン→モーツァルト→ベートーヴェン…と続いていく交響曲は、世界中で演奏されていますが、それだけが、いわゆるクラシック音楽では無いよ、と。理屈では知ってたつもりでしたが、いい体験でした。

 あとは、以前も感じ、今回も痛感した「流れてる空気の違い」
結局のところ、音は空気の振動によって伝わるし、その空気を含んだ楽器を演奏するわけで。

 外で雨が降ってても、湿度60%(それでもマルテンは、厳しい顔してたけど)の環境と、

Nec_1487外で雨が降ってなくとも、湿度80%が起こり得る環境(名古屋のmy楽器置き場など)では、楽器そのものは勿論のこと、対するアプローチが変わってしまうのは、もはや仕方がないことなのかと。勝手なイメージ、湿度の高さ=重力に感じてしまうところがあって、高ければ高いほど、音が飛ばないし、吸われてしまう。なので、必要以上に(ちょっとは必要なんだろうが)抗ったアプローチになってしまう…的な。

 

Dsc_0869西洋の天井が高く、響く空間(かといって日本の風呂場のような音響とは、またちょっと異なる)で(すげえ長い)演奏会を聴きながら、1人悶々としてました。

 

長くなったので、写真は次回振り返ります。。

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2016年7月15日 (金)

東欧に逃亡

中には、書く時間がないと思ってたのですが、今日で折り返し。初ワルシャワです。

予期せぬ本番がありまして、どうやらラジオ放送もされるそうで。。
Nec_1550_resize_20160715_015215ヴィラヌフ宮殿という中にいます。


Nec_1547_resize_20160715_015213こんな感じの、天井が高い一室です。


Nec_1542_resize_20160715_015212こちらの一角に設置したバロックティンパニで、リサイタルでも披露する曲を、一足先に。

Nec_1543_resize_20160715_015213プログラムノートは今回の講師のMaartenが書いてくれました、このまま和訳して、リサイタルに使えそう(^_^;)

Img20160715_025047詳しくはまた帰国後にまとめます。とりあえず超絶甘いアップルパイ食べて、行ってきます。


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2016年7月 2日 (土)

brotherhood

B'zの好きな曲の一つでもあります(同時期のギリギリchop!も)

 前回のblogの更新の後、知り合いの喫茶店のマスターから連絡を頂き、来訪。(会う度に色々な方から聞かれる)事の顛末をお話して、色々な方に心配をかけたことを反省。月日は過ぎて、髪も髭も伸びてますので、ご心配なく。。やっとシャンプーが泡立ってきた!

 6月の定期も終わり(久々のシンバル。管弦楽の魔術師とも呼ばれるラヴェル作品、少しこだわってみました)月末は神奈川フィルとの合同演奏、人数は合わせて130名。ステージスタッフの御苦労には頭が下がりました。


_e7_aa_aa_e7_94_b0_e5_81_a5_e5_bf_9今回、丁度、都内へ向かえたので、初日はリハ後、9月に共演する同級生との初合わせ。
後、神奈川フィル首席ティンパニスト(も同級生)と、某オケスタッフ(元名フィル、同級生ではないけど)と呑み会。人は変わらんね。俺が誘った呑み会じゃないので、借りは返したな(笑)





 2004年(PMF)の共演した演奏から丁度一回り、前回は11番で前プロが神戸、後半は彼が重ねS.D、 今回は7番で前プロが窪田、後ろは俺が重ねS.D。この調子だと12年後は4番あたりでダブル(timp)?…

 翌日の宴会は、去年の名古屋以来、平尾さんや契約団員の中村君、後ほど駆けつけてくれた後輩と。 こちらも以前と変わらず。リハでは22インチのシンバルをブンブン振り回す様子を見て、学部の頃にみなとみらいで聴いたチャイコの四番を思い出したなあ。曲の感じは大分違うけど(*_*)二次会まで行って盛り上がりました。 「同じ」であるものは「志」が大事、かと。

 言い分(言い訳ともいう)は、どんなことにも双方の意見がある訳で、片方だけ聞いて真っ当な判断が出来れば、国民投票は必要ない、と僕は思うのよね(^^;)チェロの同級生(神奈川フィルの首席)が降り番だったのが残念。。

 横浜での演奏会は大勢のお客様の中(思いがけない人もいらしてくださり感謝)大盛況で、終了。指揮者の充実感のある表情と、お客様の拍手の大きさだけでも、意義のある企画だったことでしょう。「なごやかフィル」を表してたかと。「反省?総括?いらないでしょ」ってか。

 名古屋公演は、そのお客様の拍手も遠く感じ、脳内補正(決して小さいとか冷めてた感じはなくとも) なんといってもホールが、aikoやモー娘。のライヴ会場と兼用ですから…彼女たちは、みなとみらいでは、演奏しないでしょう(^^;)

政治に携わっている人が、両会場で聴き比べていてくれて、「市民会館どげんかせんといかん」と言ってくれるのは夢のまた夢か…

Nec_1480そして翌日、高崎移動→文化庁公演(小学校公演の前に剃髭、スタッフと一緒にボディパーカッション)なかなかの旅月間でした。




最近、数回「シンフォニック・ダンス」やら「ブラ1」等のテレビ放送(スラットキン、実はこの時乗せてもらってました、7番の前後で10番もやったかと)を観た後、

Nec_1482今日は彼の振るリヨン国立管弦楽団を聴きに。

ここ、数週間のもやもやが吹き飛ぶような、一つの答えを提示してくれたかのような、演奏に出会えたことに感謝。ある意味、泣きそうでした。僕が、ひねくれているだけでは無さそうだという希望がここに(笑)

 歴史も音楽も、ループして、アップデートしていくには時間がかかりますが、人の一生は短く、その時々で、自分はどんなチョイスをしていくか、ですな・・・

 一昨日はヨーダになっていたティンパニストに会い、二年ぶりに乾杯出来るかと思いきや、東京にトンボ帰りで明日は帰国との事…この動画も見せて、盛り上がる予定だったのになあ(T_T)

Nec_1483呑めない代わりに、と去年録音したCDをくれて(開けてビックリな左の女性は、今回のツアーにも同行して、共演している台湾人の女性。強烈なジェスチャーで鐘叩いてました)

 19歳で就職、数々の指揮者と協奏曲もこなし、自らティンパニコンクールを主催し(その時に委嘱した曲をCDにも収録)、60歳を越えても曲を委嘱して、CDも録音して・・この9月には「春の祭典」にてオケマンを定年退職されるとは、思えない若々しさと、精力的な活動。一つの指標です。彼から言われた言葉が、タイトル。頑張るしかないわな。

 さあ、今年も折り返し!いいスタートをきれた予感。

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