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2007年5月

2007年5月29日 (火)

眠い~

 そこまで早起きしてるわけではないんですが。

 土日と読売日響の演奏会でした。テミルカーノフはまさに「マエストロ」でした、一緒に演奏させてもらえて、幸せだったなぁ。感謝。間にこれまた心に残る演奏会があったのは、先日のブログ見てくださいな(笑)

 昨日は月9を泣く泣く見れずに友達の誕生会に上野へ。「しゃぶしゃぶ温野菜」初めて入りました。店の前に(しゃぶしゃぶ、すき焼き食べ放題)と書いてあるが、中に入ってみると、しゃぶしゃぶのみ…しかし、色んなダシから選べる中に(豆乳や、薬膳など)、「すき焼き」のダシがあって、卵をオプションで追加できるとのこと。久々食べ放題で肉食べました!思ってたほど量食べられなかったけど。

 今週は日曜まで、本番以外の用事が諸々あって、時間がたつのが早いわ~

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2007年5月27日 (日)

例え話。

 僕はとある田舎町の成り立て料理人です。ある日、世界でも名高い超一流レストランが、隣の町に出張に来るというので、ディナーを食べに行きました(料理の勉強という意味で)。そのレストランのシェフの料理は食べたことがなかったのですが、そのシェフを含め世界で作れる人が数少ない「オマール海老のシャングリラ仕立て」はとてもおいしく、昔、1度食べたものの味が忘れられず、その秘伝のレシピを手に入れた僕は、レシピ通り自分でも作ってみたのですが、なかなか上手くいかなかったので、その出張レストランまで食べにきたのでした。電車を乗り継いで隣町まで行き、料金も前払いで、支払いました。

 何十人もの人でテーブルを囲んでいると、料理が次々と出てきます。「ムール貝と~のムース」「子牛の~風ソテー」食べたことのない人たちは「おいしいね!」といいながら、楽しく食べています。僕は、「噂ほどじゃないかな、期待しすぎたかなぁ。。」と思いながらもせっかくなので、一応おいしくいただいてました。

 そこにやっと楽しみにしていた「オマール海老のシャングリア仕立て」が出てきました。ほほう、早速食べてみると

 ん?

 確かにオマール海老は使ってますが、味付けが(以前食べたものや、自分が作ったのと)全然違います。どこをどうすれば、こうなるのか検討もつきません。というより、レシピには塩や、醤油(たとえ話ね)など、塩分を使った調味料しか書いていないのに、明っらかに甘味料の味がしてきます・・

 しかし、その「オマール海老~」の料理は、一般的にほとんど知られておらず、それはそれで料理として食べられるので、他のお客さんは「うん、これはこれでおいしいね!」ともぐもぐ食べてます。

 でも、僕は他の料理ではなく、この「オマール~」を食べる為だけに来たっていっても過言ではないほど、楽しみにきたんです!!なのに、その世界一流と呼ばれるシェフは、明らかに違うレシピを使い、それをあたかも「これが『オマール海老のシャングリラ風』って料理ですよ」と出してきました。その後に出てきた創作デザートも一応いただきましたが、食後のコーヒーが出てくる前に、疑問を感じた僕はレストランのオーナーの元へ行き、

「あの~すみません、今日の『オマール海老~』のレシピ見られたことありますか?」と聞くと、「いいえ、ありません。」と言われました。

「僕も秘伝のレシピを持ってるのですが、どう作ってもあんな味にはならないと思うんですけど」(僕)「はぁー、そう言われましても…私も料理やったことありますが、和食でして…」(オーナー)

「他のお客さんは、あの味を食べたことがないからわからないかもしれないですが、僕は以前食べたこともあるし、レシピも持ってます!あんな味にはなるわけないんです、それを『オマール~』と出すのは一種の詐欺ではないですか?違う料理なら違う料理名をあらかじめ言ってくれればいいのに!!(それなら僕は食べに来なかったけど)僕がはるばるここまで来た時間をどうしてくれるんですか?こんな料理にはお金も払いたくありません。」と言うと、オーナーはこう言いました。

「でも、あなた、食べたでしょ?」

…… 

・・・・

 そりゃ、食べたよ!お金も払う気で勿論来たよ!その「オマール海老のシャングリラ仕立て」だけ注文は出来ないからわざわざコース料理を頼んだやん!

 なのに、最後に(そりゃ一番最後にデザートはあったが)楽しみにしてきたものが

全っ然違うもの出されて、金払いなさいってか??僕には

「どうせ、田舎者は何出されたって、一流シェフが作ったってなれば、おいしぃ~~って食べるだろ?適当に作ってりゃいいのよ。」って侮辱されてる気にもなります。というより、なっています。

 さて、皆さんどう思いますか?これが「料理」ではなく「演奏」だったら?

 ムカついて夜も寝られません。。明日も本番なのに~~~

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2007年5月23日 (水)

いい指揮者、いい音楽

 指揮者なんて、関係ない!それぞれがいい音楽をしていれば…っていう人も中にはいるんでしょうが、やっぱりオーケストラには指揮者の影響ってかなりあるってことを感じてます。

 今回の公演の指揮者はユーリ・テミルカーノフ。ロシアのおじさんです。ムラヴィンスキーの逝去後、レニングラード響(現サンクトペテルブルグ響)の音楽監督をやっていて、イギリスのロンドン響の指揮者も務める(ゲルギエフみたいだわ)彼が、今月読売日本交響楽団に客演しに来ています。都合がついたので、今までの2公演も聴衆として聴いてからの今回の練習。初日に僕の出番はなかったのですが、リハをずっと後ろで聴かせてもらってました。

 もう、ロシア節満開!(オールチャイコプロです)普段聞いたことのないようなフレーズの歌いまわし。でも、勿論不自然ではなく、いつも皆気にしがちな音楽の縦のラインを、全然気にせず、とにかく各楽器を響かせて、歌わせる。歌い方は某A教授を僕は思い出してしまいましたが(笑)

 オケの方も反応がいいので、どんどん音が変わっていって、客観的に聴けてとても幸せでした(自分もちゃんと反応出来ていくかが、問題ですが。。)

 今回の演奏会、お奨めです!!

5月25日(土)14時開演 東京芸術劇場

   26日(日)14時開演 横浜みなとみらいホール

指揮:ユーリ テミルカーノフ 演奏:読売日本交響楽団

チャイコフスキー作曲:バレエ音楽「くるみ割り人形」より(組曲+αの曲やります!)、交響曲第4番

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2007年5月21日 (月)

安城→東京

 安城公演(クローズド)終了し、東京へ帰ってきました。「亡き王女のためのパヴァーヌ」何回聴いてもめっちゃいい曲です。しかし、ピアノで弾くのも大変(そう、俺も頑張れば弾けるんかな…)、オケで弾くのも大変そう(打楽器は出番がないのですが、ソロHrは聴いてるだけでもプレッシャーがきます)、たまにピアノでさらうかな。

 今日はKOROGI社のスタジオにお邪魔し練習後、江古田の楽器屋まで歩く…も道間違えて、30分くらい遠回りしてしまった、いい運動にはなったけど(笑)明日からはロシア人指揮者と、ロシア物を堪能するはず・・楽しみだ!

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2007年5月18日 (金)

ないめんを

磨かなければ!演奏会自体(の僕の出来)は(そこまで)納得いかなくはなかったんですが、少し自分の後味は悪いです。周りを見るってことが出来ている「気」でいました。自分だけ気分良かったって事を、後からわかると凹みます。。ちゃんと学習して頑張ろう。あ、演奏会自体は大成功でしたから~(念のため)

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2007年5月15日 (火)

一発入魂。

 まさに、今回はそうです。ラヴェル作曲「スペイン狂詩曲」Tam-tam(ドラ)が出てくるのは、最後2小節前に一発(強弱記号はfff)のみ!最後の小節には大太鼓がこれまたfffでsoloで出てきますが、一小節前にはそれまでにも出てきている大太鼓じゃなくて、ドラの音色が欲しかったんでしょうねぇ、オーケストラの魔術師の異名を取るラヴェルのおかげで、「1発のみ」演奏出来て幸せです(この曲は、1発だけってことね。)

 最近気になっている映画は「300」。「スパルタ教育」の元になった「スパルタ」国のお話のようです、アメリカの映画ランキングでは長いこと1位の座にいましたが、6月には日本で上映されるらしいです。 http://www.eiga.com/preview/300/

 300人に対して100万人って…単純計算しても1人に3000人。東京芸術劇場を立ち見含め埋め尽くした客席から舞台にいる僕1人に対して、血眼で向かってくる…壮観ですな(--;)ヴィジュアル効果の高そうな映画なんでこれは映画館で観たい!

 さて、一発入魂している現場を観たい(聴きたい)方はこちら。

NHK交響楽団 東京文化会館公演 2007年5月16日(水) 開演19:00

[指揮] ローレンス・フォスター
[ピアノ] 小菅 優
[曲目]

エネスコ/ルーマニア狂詩曲 第2番 ニ長調 作品11-2
モーツァルト/ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467
ラヴェル/スペイン狂詩曲
ラヴェル/なき王女のためのパヴァーヌ
ラヴェル/道化師の朝の歌
ラヴェル/ボレロ

今日はこれから撮影会です。

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2007年5月12日 (土)

お掃除Saturday

となってました。朝は髪切りに、昼からは部屋の掃除、楽譜の整理。楽譜の整理とかしてると、ついつい関係ないものまで見てしまい時間があっという間にたってしまいます。。

 月曜は、朝、知り合いに練習場所を提供していただき午前中さらってから(いはっち、ありがとう!)午後はフランス人の友達アドレアンと上野で会いました。

Adrien 彼とはちょうど2年前に知り合って、その3ヶ月後には僕が行った韓国のセミナーに先生として来てまして(仏放送フィルの首席奏者なので)、その後も何かと仲良くやってる友達です(同い年。。かたやフリーター…)

 電話とメールで「14時上野駅前集合ね~」と確認したにも関わらず、14時には全然来ず。。「文化の差か?」と思いつつ20分待ち、連絡ないな~とうろちょろしつつ40分待ったところで、イライラしてきたので、一度大学へ。彼も一度芸大に連れて来た事があるので、一人で来れるかもしれないし、とりあえず携帯持って待っていても(15時過ぎ)連絡ない…

 彼が僕の先生の大ファン(?)で、会いたいっていうから、先生にもアポ取って待ってるのに~

と大学の地下で先生と「もしかしたら今日来れなくなったんですかねぇ、フランス人は謎です…」としゃべってるところに、息を切らしながらアドレアン登場!

 奴から一言目に出た言葉は「やあ!調子どう?」

 調子どうと、ちゃうやろ!「待たせてごめん!」とか、「~~しちゃってさー、連絡出来なかったんだ」とかはないの??

 と思ったりもしましたが、久々の再会だったのと、無事芸大に着いてくれたので、まあ良かったです。(結局僕の携帯番号無くしちゃって…っていうのが言い訳でしたが怪しい…)

 約束通り先生にも会え、一緒に打楽器科見て回ったり、浅草の打楽器屋までお値打ち品を買いに自転車の後ろ乗っけて連れて行ったりした後、彼の所属しているフランス放送フィルの演奏会へ。彼はその日のプログラムは降り番(出番なし)だった為、客席で聴けるチケットを楽団からもらっていたのですが、彼は楽屋で聴くよと言ってくれ、そのチケットをいただき、S席(22000円也)オペラシティホールで聴いてきました。指揮は2年前のセミナーも振っていた同オケ音楽監督チョン・ミュンフン、プログラムは、マ・メール・ロワと、幻想交響曲という、フランス物を堪能しました♪ホールがサントリーや芸劇でなかったことが残念でした…

 終わってから打楽器陣と呑みに行くのかと思いきや、アドレアンは別行動だった為(皆はバス)2人で餃子食べに新宿へ。彼は日本がものすごく好きで、隣の客が騒いだりしているのを見ながらも「あーここはほんとに日本なんだね、こういう雰囲気大好きだよ、餃子サイコー!」と言ってました。僕は間違いなく日本人と結婚すると踏んでいるのですが(笑)楽しい夜を過ごさせてもらいました。

 水曜には都内の高校で音楽教室、最近の5月とは思えぬ暑さの中、体育館での演奏はなかなかエキサイティングでした(笑)

 昨日は、読売日本交響楽団の演奏会を聴きに芸劇へ。満員に近い聴衆がいる中、ロシア人指揮者テミルカーノフと、庄司紗矢香のvnコンチェルト、ラフマニノフのシンフォニック・ダンスを聴いてきました。テミルカーノフのロシア魂が伝わってくる素晴らしい演奏会でした!昨年応募したら当選したのに、仕事がかぶってて行けなかった悲しい演奏会が、テミルカーノフ指揮のサンクトペテルブルグ響…余計に悔やまれる(涙)再来週のプログラム、チャイコフスキーをどう彼がもっていくのか、非常に楽しみです。

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2007年5月 6日 (日)

またハシゴ。

 コンサートのですが。

 GW2日は千葉に楽器を買いに。お目当ての楽器を買うも、予定よりもワンランク上の物に手を出してしまい(だって音がよかったからしゃーない)仕事のギャラが吹っ飛びかける。。

 3日は録音、早稲田のスタジオにて。1曲1分~4分くらいなのを、20曲ちょい延々と。GPやったり、ぶっつけだったりと、予想していたよりも時間がかかりましたが、何とか終了。

 4日はまたもや千葉の幕張に朝から出向く、メッセで行われていた大規模フリーマーケット。チラシにトライアングルやらシンバルやらたくさん書いてあって、

「掘り出し物あるといいなあ」と思い、前売りチケットまで買って、楽しみにしていました。しかも、当日は数千人来場が見込まれるので、朝は並ぶとのこと。10時開場のところ、9時過ぎにはスタンバって、朝マック食べながら開場と同時に入場!!

なのに。

 幕張メッセ内ずら~っと車が止まり数百店の店が並ぶなかずーーーーっと見て回るも、

打楽器 なし。

打楽器どころか、ギターなどの楽器も皆無。。あるのは大体衣類。。時間が進むに連れ、人は増えてきて、身動きがとり辛い中、一通りしっかりみたなか、あった打楽器Susシンバル1枚、中古でしかも「いくらですか?」

「4000円だけど3500円でどう?」

ない!ない!ない!(ミラクルタイプ参照)

 小さな子ども連れ家族がとてもいっぱい来ていたんだけれども、子供用衣類はめっちゃ充実してました、なるほどねぇ、子どもはすぐ大きくなるから、新しいの買ってすぐ捨てる前に、こういうところで売ったり買ったりしてるんだなあと、学びました。

 結局買ってきたのはJpg

スティックなどを入れられるプレミアムモルツの缶(200円)と、ネクタイ2本。。

これだけの為に交通費と時間と体力をどれだけ遣ったことか。

 来年からはhttp://www.bayfm.co.jp/dokidoki/index.htmlのような、打楽器入ったチラシは避けてください(笑泣)

 んで、今日はコンサート2本立て。18時から東京芸術劇場で、「なにわオーケストラウインズ」という、オーケストラ奏者による吹奏楽を聴き、20:45から東京国際フォーラムにて、ハンガリー出身4人組によるバルトーク「ミクロコスモス(2Pf)」と「2台のピアノと打楽器の為のソナタ」を聴いてきました。

 前半の芸劇のコンサートは2時間で終わるとふんでいたのに、ところがどっこい、休憩に入ったのが演奏開始80分後。。色々「実験的」要素を含んだ演奏だったので、おもしろさはありましたが、とりあえず長い。

 途中で失礼して、有楽町へ。一瞬、ロビーで桐朋のオケが弾いていたストラヴィンスキー「春の祭典」をラスト2分だけ聴いてから、会場へ。

 感想は、、、なかなか口で言うのは難しいですが、一言いうと

「めっっっっっちゃ良かった」

 もう、ハンガリー最高!アマディンダ(打楽器やってた2人はハンガリーの超有名な打楽器合奏団アマディンダの人達でした)最高!ピアニスト夫婦ヴラヴォ~~~~って感じで、すごい良いアンサンブルでした。しっかりしたコンサート会場で聴けなかったのが残念(今日の会場は多分普段は会議室)でしたが、ほんとに素晴らしい演奏、ティンパニのおじさん、ティンパニとシンバルで歌ってました♪終わった後も、4回くらいカーテンコール受けてたけど、当然!あのように素晴らしい演奏を日本で聴けるのは本当に幸運でした。しかも1500円。帰宅してから、思わず僕らが前にやったときのDVDを見ちゃいました。

Cap004bmp 今日は打楽器は2人とも男でしたが、僕らは2:2でやりました、実は夏にもまたやるんですが。皆よろしく。

 帰りに食べてきたイタリア料理も当たりだったし、今日はいい気分で寝られそうです。

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2007年5月 1日 (火)

ラツキー!

 日曜は無事に演奏会を終えました、始まってみるとお客さん満員、立ち見どころか通路にまで座っている盛況ぶり!よくぞ、あんなにお客さんが集まるもんだとビックリしてしまった。。それに値する高校生達の熱演、熱唱(?)は、会場にいた皆の心に響いていたと思います。夜は読売日響のコンサートを聴きに東京芸術劇場へ。オネゲルの交響曲2番に、メシアンの「我死者の復活を~」、メインはブラームス2番でした。

 http://www.dai2ntv.jp/p/z/093z/index.html ←で見ることが出来ますが、この6月に首席ティンパニの菅原先生が引退されます、ということは残り数える程しか、先生がティンパニを読響で(正規に)演奏されることはないので、聴けそうな時は何とか、足繁く通っていこうと思っています。この日の指揮者はスクロヴァチェフスキー、御年82歳、先日亡くなった巨匠ロストロポーヴィチよりも年上ですが、まだまだ元気な様子。指揮者は死ぬまで(もしくは自分で決めるまで)現役ですが、オーケストラの定年が60っていうのは早すぎるなぁ、海外では自分が引退を決めるまでいれるって所もあるようですし、このご時勢見直してもいいんじゃないかと、先生の演奏聴いていてつくづく感じました。終わった後は総勢13名での宴会へ!家へ帰るとヘトヘトでした。

 昨日はオフで、今日から録音のお仕事が3日間、の予定でしたが、なんと明日の練習なくなった~ラッキー!!有効に使うべく今から念入りに計画を練ろう。。

 

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